[Careless]
Jonathan Davis
ジョナサンのソロ/QOTDの未発表曲@iTunes Store(¥150)
[国内通常盤]
[輸入通常盤]
[輸入DVD付]
Jonathan Davis and The SFA
デイヴィッド近影 他
2008/08/31
2006年の活動休止以来初めてのデイヴィッドの写真。カリフォルニアにあるデイヴィッドの寿司バー『Tuna Town』を訪れたドイツのファンが、幸運にも店を訪れていたデイヴに会い、その時撮った写真だそう。日焼けして健康そうで、ホッとしました。Huge thanks to:[KornUnderground.nl][KornWorld.de]
 
映画『ナイトメア・ビフォア・クリスマス』の再録サウンドトラック『Nightmare Revisited』(Amazon)の各曲短いサンプルが[disney.go.com]で視聴可能。ジョナサン(KoRn)のカヴァーは#10。情報Thanks:[KornWorld.de]
 
Locが現在日本にいるそうで:["Loc is in Japan":MySpace]、大阪のこんなイベントに顔を出した模様:Blog[DISSIDENT BLOG SITE]。
そのLocのMySpaceより、今年再結成したRATMのザックと3ショット。今年のドイツRock Am Ringのバックステージにて。
ソロWebCam 他
2008/08/25
ジョナサンの既出ソロ曲デモ×3曲のより音質の良いバージョンと、Untitledのデモ、曲の断片サンプルが[KornSpace.com]からDL可能(ユーザー登録が必要)。
先の音の悪いバージョンがYouTubeに:[August 12th][Basic Needs][Russia]
スタジオのライヴカメラの19-21日間にOnlineになった様子がYouTubeにいくつか。Thanx:[KornMex.com][KornSpace.com](サムネイルでYouTubeへ)

“ビフ”君
私が金曜の夜に開くと左のリスの剥製が映り琵琶独奏&歌の琵琶歌が延々と流れていました(1時間以上続いたので寝ました)。このリスの剥製にはビフ(Biff)という名がありジョナサンがいない時に写るそうで、どこかの暇なファンが早速MySpaceを作っています…[MySpace]。「やあ、おいらビフ!デイヴィスの庭のフルーツを食べていたら、あいつオイラを撃ちやがったんダ!」みたいな意味不明のノリで自己紹介文が書いてあります。恐らくジョナサンがカッとなった時に庭で撃ち殺したという「馬鹿でかいリス」君の今の御姿です。
 
初期デモ曲『Layla』の新しいリッピングバージョンが[KornSpace.com]に。Laylaは最も音の良いもので4文字言葉修正バージョンしか出回っていなかったので、これが手に入る最も音の良い完全バージョンになるでしょう。その他既出デモのトレントも配布しています。
 
オズフェストの参加メンバーがダイムバック・ダレル(Pantera/DamagePlan)の思い出を語る@RollingStone.comよりジョナサンのコメント。原文:[RollingStone.com]
彼は俺をヘヴィミュージックの世界に導いた―『俗悪』(Vulgar Display of Power)で。俺はそれまで80's音楽しか聴いてなかった。一番ヘヴィだったのはスキニー・パピーとミニストリーだったが、それはメタルではなかった。『俗悪』を聴いた時は、「これは一体何だ?」って感じだった。始めて彼らを見たのはKoRnがまだ契約もしていない頃、俺とフィールディで行ったパンテラ・セパルトゥラとIrving MeadowsのLAのショーだった。カーテンが落ち彼らが出てきて最初の曲が始まると、俺とフィールディはただ泣き始めた。顔を見合わせて、とにかくクソみたいに激しくてヘヴィでイカレてたから涙が出てきたんだ
ジョナサンソロデモ×3 他
2008/08/18
8/12に[JDSFA.com]のライヴカメラで、3曲のデモソングを放送。ラッキーに立ち会えたファンがリッピングMP3×3曲、映像のいくつかをYouTubeに。曲はもう随分出来ているように聴こえます。音は悪いが曲は凄く良い感じ!はやく良い音で聴きたいです。
■MP3:[KornSpace.com]からDownload
  ・“August 12”(3:41)
  ・“Basic Needs”(5:24)
  ・“Russia”(4:59)
■映像:YouTube[JD & Miles Studio 8/12/08 part 1]…「関連動画」からPart.7まで在り Thanks:[KornWeb.ru]
 
ソロに関するジョナサンの短いインタビュー記事@[RollingStone.com]。
―KoRnが活動を止めている間、フロントマンのジョナサン・デイヴィスは新たな『Nightmare Before Christmas』サントラの再録などに参加しつつ、照準をソロツアーとソロアルバムへと定めている。彼は来るソロレコードは“別スタッフでやったKoRn”のようにはならないと語る

よくスティーヴ・ペリーが『Oh Sherrie』を出した時に例えてる。どう聴いてもジャーニーの曲だった。あれじゃ台無しだ。ああいうことはしたくない
今はミュージシャンシップの旗を掲げている気分。演奏ができるバンドを取り戻そうとしてる。今日の音楽は大量生産されて単純化されたように思えるから。(今年のオズフェストで)演奏するのは楽しかった。1日限りのイベントで、俺が出るとみんな「ワオ」って反応してくれたしね

―The Simply Fuckin' Amazings(The SFA)と呼ばれる名演奏家のラインナップとのツアー中デイヴィスは次々と新しい楽器を試した。ヴァイオリン、ディジェリドゥ、グラス・アルモニカ、デュデュックと呼ばれるアルメニアの管楽器、そして彼のお気に入りの日本の琵琶など。

琵琶はバンジョーみたいな音だが、彼らはそれに合わせて歌う。俺が今までの人生で聴いた最も情熱的で、感情的な音楽だった。是非アルバムで使いたいと思った、凄く情熱的だから。KoRnの音楽が人をクレイジーにさせるように、彼らは同じことを弦のバンジョーでやってる。キッズには「これは何だ?」と、何か違う世界への視野を拡げてもらいたい

―オズフェストの後デイヴィスは1stソロレコードのライティングを開始し、希望では11月の終わりにリリース、別のソロツアーへと続く。現在は3人のオリジナルメンバーを残すKoRnの将来について、デイヴィスは「いつ(When)」ではなく「もしかすれば(If)」という問題だという。同時に2人の離れたメンバーの帰還は「決してないとは言わない」とし、ドアを開いたままにしている。しかしギタリストのブライアン“ヘッド”ウェルチは9月にソロアルバムをリリースし、デイヴィッド・シルヴェリアはレストランを経営しながら子育てをしている。「もし」としてもすぐにとはいえない状況だ。

ソロアルバムを終えたら、また別のギグに出る。けど今は、ただ楽しんでるだけ。遠い将来の計画は立てない。それが今の俺だ。本当に楽しんでるよ
 
[pegasusnews.com]に今年1日開催だったオズフェストの短いレビュー部分。
ソロ活動について事前知識がなく、どんなものが来るのかまったく不明だった。ピンストライプのスーツを着てジャズ/ファンクバンドと共に、ソロ曲やKoRnの曲を演奏し、殆どの時間を中世の王のような椅子に腰掛けていた。サウンドは奇妙だが、中々良いもので、聴衆も聴いたものを明らかに楽しんでいるようだった
Ozzfest08映像@YouTube:[“System”][ヴァイオリン演奏(指で…?)]
ジョナサンソロ公式サイト 他
2008/08/11

ジョナサンソロ楽団“Jonathan Davis and the SFA”の公式サイトがオープン:[jdsfa.com]。スタジオに設置されたカメラ×2がストリーミングでライヴ公開中(まだ100%オフライン)。レコーディング開始が楽しみですね。
 
噂されていた『ナイトメア・ビフォア・クリスマス』のリバイバル・サウンドトラックの収録曲が公開。ジョナサンの他、Marilyn Manson, Flyleaf, Rise Against, Tiger Army, Amy Leeなどが参加。
amazon.com
Nightmare Revisited
発売予定:2008-09-30
[Amazon.co.jp]
[Blabbermouth.net]
01. Overture - DEVOTCHKA
02. Opening - DANNY ELFMAN
03. This Is Halloween - MARILYN MANSON
04. Jack's Lament - ALL AMERICAN REJECTS
05. Doctor Finkelstein/In The Forest - AMIINA
06. What's This? - FLYLEAF
07. Town Meeting Song - POLYPHONIC SPREE
08. Jack And Sally Montage - THE VITAMIN STRING QUARTET
09. Jack's Obsession - SPARKLEHORSE
10. Kidnap The Sandy Claws - JONATHAN DAVIS
11. Making Christmas - RISE AGAINST
12. Nabbed - YOSHIDA BROTHERS
13. Oogie Boogie's Song - TIGER ARMY
14. Sally's Song - AMY LEE
15. Christmas Eve Montage - RJD2
16. Poor Jack - PLAIN WHITE TS
17. To The Rescue - DATAROCK
18. Finale/Reprise - SHINY TOY GUNS
19. Closing - DANNY ELFMAN
20. End Title - THE ALBUM LEAF
21. Oogie Boogie's Song - RODRIGO Y GABRIELA
 
[KornSpace.com]に、映画『ハムナプトラ』最新作の試写会に妻と訪れたジョナサンのショット。ジョナサンの横の俳優が191cmと言われていることから、ジョナサンの実際の身長は181〜186cmぐらいではないかと、、(公称188cm)。
Live画像@ヨーロッパ
2008/08/04
特に動きがないので今年のLive画像少々。From:[rockfoto.nu][jacobdinesen.net]
フィールディソロ近況 他
2008/07/28
南アMyCokeFestにてジョナサンのバックステージインタビュー動画がこちら[fhm.co.za]。最後に(短髪に)散髪したのはいつ?という質問に1992年という答え。「(短髪が)懐かしい?」「全然」。
Thanks:[KornZone.pl]
 
フィールディ×MC.Q-Uniqueの“ストリート・メタル”プロジェクトStillWellのマネジメントからのメッセージ要訳。原文:[StillWell@MySpace] Thanks:[KornSpace.com]
  • StillWellはスタジオで熱心にプロジェクトに取り組んでいる。現時点の出来は「最高!
  • アルバム以外に、Qは“The StillWell Diaries”という、フィールディとの驚くべきレコーディングの日々を綴った本を書いている
  • Killing Myself To Live”:[YouTube]やKoRnのUntitledのDVDに関わったSebastien PaquetがDVDをプロデュースしている
  • 続報はもうすぐ。
 
[Korn Music Club]にジョナサンの義理の父[H.G.ルイス]似)が撮影したツアー中のスナップ写真。メンバーのみの画像ですが一部だけ。
マンキィソロは延期
2008/07/22
マンキィソロプロジェクトFear And The Nervous Systemの[MySpaceブログ@7/15]より。アルバムの8/8発売がなくなったことと、ウェスのトラックが収録されなくなったことを報告。
やあ皆!FATNSの近況について知らせたい。まず最初に言いたいのはKoRnは解散してないということ。俺がこのプロジェクトを始めたのは、音楽的に自己表現し、俺の別の一面とクリエイティヴィティを人々に示したかったから。それに耳を傾け、判断しようとしてくれている全てのファンに感謝したい。
今13曲を終えたところで、現在ヴォーカルに取り組んでいるところ。俺にとっては挑戦だが、楽しんで心血を注いでいる。残念な知らせになるが、FATNSは'08年8月8日には出ない。俺はこのプロジェクトを急かしたくないし、出来る限りのベストの状態にしたい。だからもう少し待って欲しい、がっかりはさせないから。
それから皆に知らせたいのは、ウェス・ボーランドはアルバムにフィーチャーされないということ。ウェスのことは大好きでリスペクトしている。一緒に仕事をしたが、彼の優先事項はBlack Light Burnsだ―俺も大好きなバンドで、皆には是非聴いてほしいと思う。彼のように俺も自己表現することをインスパイアされたが、一緒に働ける時間が限られていて、結局彼がプレイしたトラックはレコードに採用されないことになった。とはいえ、彼はまだこのプロジェクトには関わっている―素晴らしいカヴァーアートを描いてくれた。皆に見せるのが楽しみだ。
現状はそんなところ。全ての愛とサポートをありがとう、特にESRのストリートチームの皆。MUNK
たまたまリンプネタ×2
2008/07/14
マンキィのソロプロジェクトへの参加を語る元Limp Bizkitのウェスの映像がこちら:[artisannews.com]。
あのプロジェクトは、どうなるかまだちょっとわからない状態だね。マンキィがプロジェクトをまとめ、沢山のミュージシャンをKornのスタジオに招いて、1週間ぐらい毎日違う組み合わせでジャムをした。彼はプレイしたりしなかったりで、それから彼とエンジニアがそれらのジャムから断片を寄せ集めた
最終的に俺のプレイはアルバムの中の2曲に使われることになった。彼らが一つにしたものを聴きなおして、俺が書いた即興のパートを改めて書き直した。だからちょっと変わったコンセプトの、変わった作り方のアルバムだね。俺は2曲に参加してるだけだけど、アルバムのアートワークもやってるよ
Fear and the Nervous Systemのデビューアルバムは8/8発売予定。[MySpace]
 
KoRnとの出会いとデビューなどを語るLimp Bizkitのフレッドの映像がこちら:[tomgreen.com]。Kornの大ファンだったフレッドが、KoRnがSick Of It Allの前座で出演したショーにいき、客席にいたフィールディに声をかけ、タトゥの施行を申し出、そのままスタジオへ行き、酔っ払った状態でタトゥを彫った。という有名な話を披露しています。余談ですが、その時いまいち読めないKoRnロゴタトゥを彫られたヘッドによると、フレッドはその時100人以上に彫ったと言ったが、実は2,3人にしか彫ったことがなかったのが後に判明。「でも気にしない、彼はいい仕事をした(笑)」とはヘッド談。
上記映像でフレッドが魚眼メガネで“ド田舎訛り”をしているのは、今度出演している映画のキャラクターを演じていると言う話。画像:[imdb.com] 情報Thanks:[KornSpace.com]
ライヴDVD新規格Ver、マンキィソロ ほか
2008/07/07
2006年発売のライヴDVD『Live On The Other Side』、先日発売の『Live at Montreux』が、10月にブルーレイディスクで発売予定。 ソース:[highdefdigest.com][kornunderground.nl]
Live On The Other Side』はリージョン1のため日本のリージョン2プレイヤーで再生不可で、ヘッドを除いた4人+サポートギター×1の編成ですが、個人的に内容はモントルーよりお奨め。公式のLive DVDでは最もお奨めしたいのに日本盤が出ていないという悲しいDVDです。
Live on the Other Side (Ws Dol) KoRn - Live on the Other Side (Ws Dol)
ブルーレイではありません
輸入、リージョン1(米・カナダ)…リージョンフリーのDVDプレーヤー/PCで再生可
発売中(2006/06/20発売)
130分

視聴@YouTube
[予告編] [TWIST]
 
マンキィがMySpaceの掲示板にソロプロジェクトについて下記のメッセージ。
皆の望みはわかる。新しい音楽を皆に聴かせたいけど、俺は早々にリークして誰でもダウンロードできるようにはしたくない。今サンプルを作っていて、もうすぐ皆に視聴してもらえると思う。とても誇らしい出来で、俺の過去最もクリエイティヴな作品の一つだと確信してる。だからもう少し待って。よろしく Munk 情報元&原文:[KornSpace.com]
視聴はFear and the Nervous SystemのMySpace:[こちら]にあがるでしょう。
 
ティム・バートン監督のアニメミュージカル映画『ナイトメア・ビフォア・クリスマス』(1993年)の新バージョンのサントラ用に、ジョナサンが楽曲『Kidnap the Sandy Claws』のカヴァーを収録する話があるそう。まだ依頼された段階の模様。2006年の3Dバージョンのサントラではジョナサンのお気に入りバンドShe Wants Revengeが同曲をカヴァーしてるようです:“Kidnap the Sandy Claws” - She Wants Revenge(Cover) @ [YouTube] Thanks:[KornSpace.com]
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